「体にいいものを選びたい、でもどうせなら美味しいもを食べたい!」
そんな気分のときに出会ったのが、ZENB(ゼンブ)の焼きドーナツとゼンブヌードル。
今回は、おやつにちょうどいい焼きドーナツ(カカオ味)と、普段の食事で使っているゼンブヌードルを一緒に紹介します。
ZENB(ゼンブ)ってどんなブランド?
ZENBは、豆をまるごと使った食品づくりが特徴のフードブランド。
小麦粉に頼らず、素材の栄養を活かした商品が多く、「おいしさ」と「体へのやさしさ」を両立したい人に支持されています。
ゼンブ焼きドーナツ(カカオ味)を食べてみた

ゼンブ焼きドーナツは、油で揚げていない焼きタイプ。
見た目はドーナツですが、どちらかというとパンに近い感じです。
カカオ味は、甘さ控えめで、ココアっぽい素朴な味わい。
豆で作られていると聞かなければ、意識しないくらい自然な味だと思いました。
個包装なので、仕事の合間や出かける前にサッと食べられるのも助かります。
ゼンブヌードルは“日常使いしやすい主食”

家に常備しているゼンブヌードルは、忙しい日の定番。
個人的にいちばん助かっているのは、食後に眠くなりにくいところです。
パスタは好きなんですが、昼に食べるとちょっと重たく感じることもありました。
その点、ゼンブヌードルは血糖値が上がりにくいと言われているのもあってか、食後もわりとすっきりしています。
基本はパスタとして使っていますが、焼きそばにしても美味しかったです。
日常に取り入れやすい、おやつと主食
焼きドーナツとヌードル、共通して感じたのは、どちらも普段の食事の置き換えで選べるところ。
- 甘さ控えめで、サッと食べやすい焼きドーナツ
- しっかり食べても、あとが重たくなりにくいヌードル
「体にいいから選ぶ」というより、普段の食事やおやつと置き換えやすくて、ちゃんと美味しい。
その気軽さがちょうどいいなと思いました。
まとめ
ゼンブ焼きドーナツ(カカオ味)は、気軽に食べられる甘さ控えめのおやつ。
ゼンブヌードルは、パスタ気分を楽しめる、体にやさしい主食。
どちらも、おいしさを我慢せず、健康的に選べるのが魅力です。
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